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難しくてもちょっと知りたい最新の歯周病治療・歯周病研究 
論文紹介p097(no.446-)

No.450
Long-term stability of intrabony defects treated with minimally invasive non-surgical therapy.Nibali L, Yeh YC, Pometti D, Tu YK.
J Clin Periodontol. 2018 Dec;45(12):1458-1464.

「この研究の目的はminimally invasive non-surgical therapy(MINST)とサポーティブペリオドンタルセラピー(SPT)で治療をおこなった歯周骨内欠損の経時的な安定性を評価することである。
前向き研究に含まれた14名の継続患者において、MINSTで治療された21の骨内欠損で、臨床的およびレントゲン的解析が行われ、SPTの5年後に再評価された。ベースライン、1年そして5年後のレントゲン写真が解析された。そして骨レベルが潜在変数法で補正され、重回帰により比較された。
垂直性骨欠損21歯のいずれもが5年経過後も失われることはなかった。平均プロービングポケットデプス、臨床的アタッチメントレベルとレントゲン的垂直性骨欠損深さの減少は、治療5年後それぞれ3.6mm、3.5mm、2.6mmであった(ベースラインと比較してp < 0.001)。さらに、1年後、と5年後との間に臨床的およびレントゲン的な統計学的に有意ではない減少が見られた。深い最初の欠損と狭小な角度が欠損深さのより大きな減少を予知した(それぞれp < 0.001とp = 0.017)。
1年後にみられたMINST後の骨内欠損における臨床的およびレントゲン的な改善は5年後までも安定して、このことは非喫煙者における骨内欠損の治療に対して長期に効果的であることを支持するエビデンスとなっている。
(骨内欠損、最小侵襲、非外科的治療、歯周炎、レントゲン的骨再生)
過去の再生治療の報告と同様に、MINSTは定期的なSPTを受けて、臨床的にもレントゲン的にも再発もなく安定した経過をたどっていると判断される。ただ、MINSTといえども、SPTがなかったらどうなるのか、それについての情報はなく、明瞭な結論は出されていない。
ベースライン時、術後1年、そして術後5年のPPDはそれぞれ7.0mm、4.0mmそして 3.4mmと変化した。同様にCALは7.6mm、4.6mmと4.1mmであり、骨欠損深さは5.8mm、3.5mmそして3.2mmとなっていた。ベースラインと1年後との間には全ての項目に有意差があったが、ベースラインと5年後(CAL)、あるいは1年後と5年後との間(PPDと骨欠損)では有意差がなくなっていた
今回の研究でも深い骨欠損と狭いアングルの欠損はより良好な再生の生じることが確認された。しかし、骨欠損の幅、壁数、頬舌側面へのひろがりが骨再生に及ぼす影響については明らかではない。」
(平成31年5月1日)

No.449
Impact of diabetes on clinical periodontal outcomes following non-surgical periodontal therapy.Hsu YT, Nair M, Angelov N, Lalla E, Lee CT.
J Clin Periodontol. 2019 Feb;46(2):206-217.

 このシステマティックレビューは糖尿病の非外科的治療に及ぼす影響を評価することを目的とした。
1960年1月から2018年8月までに出版された研究を選抜するために電子データベースで検索がおこなわれた。含まれた研究には少なくとも2群の患者があった:すなわち慢性歯周炎のみ(P)あるいは糖尿病と慢性歯周炎(DMP)である。研究対象とした成績には、非外科的歯周治療後のプロービングデプス(PD)減少と臨床的アタッチメントレベル(CAL)獲得における2群冠の差が含まれた。対象成績と寄与因子間の関連を評価するためにメタ回帰が行われた。
フォロー期間が6ヶ月までの全12研究が含まれた。2群間にPD減少 (p = 0.55) あるいはCAL獲得(p = 0.65)において有意な差はなかった。PD減少とベースライン時PD間に正の関連(p = 0.03),と、PD減少と年齢の間に負の関連(p = 0.04)が見いだされた。ベースライン時のHbA1cレベルはPD 減少(p = 0.39) あるいはCAL獲得(p = 0.44)における差異に、有意な影響を与えなかった。
研究の限界を承知した上でのことだが、糖尿病(HbA1c ≤ 8.5%)は非外科的治療の短期間の臨床的な歯周成績に有意な影響を与えないように思える。
(血糖、糖尿病、メタ解析、歯周炎、ルートプレーニング)
「P単独とDMPとの間に、PD減少やCAL獲得における有意差はなく、HbA1cレベルも非外科的歯周治療によるPD減少やCAL獲得における有意差が見られなかった。メタ解析に含まれていた糖尿病患者のベースライン時のHbA1cは比較的低く、ほとんどが<8%であった。HbA1c が9-10 %とコントロール不良の患者は含まれてはいたが、わずか11.6%であった。すなわち、今回の被験者集団は糖コントロールが比較的良好な集団だったといえる。そして治療成績に影響を与えていたのは血糖状態では無く、ベースライン時の歯周病の重症度であった。
抗菌剤の付加的使用が歯周治療の臨床成績を改善させるのに用いられてきている。しかし、糖尿病患者では、抗生剤の付加的使用は歯周治療成績向上が限定的で、スケーリングルートプレーニング単独を超えてHbA1c減少を亢進さなかったという報告がいくつかなされている。今回のレビューでは、この点に関する論文が一つしかなかったので、検討できなかった。」
(平成31年4月13日)

No.448
Time between recall visits and residual probing depths predict long-term stability in patients enrolled in supportive periodontal therapy.Ramseier CA, Nydegger M, Walter C, Fischer G, Sculean A, Lang NP, Salvi GE.
J Clin Periodontol. 2019 Feb;46(2):218-230.

 この研究の目的は、サポーティブペリオドンタルセラピー(SPT)に登録されている患者において、リコール受診間の期間と残存する歯周プロービングデプス(PPDs)を歯周組織の安定性と関連づけることを目的とする。
11,842SPT受診から、残存するPPDsに関する後ろ向きデータが スイスベルンにあるMedi School of Dental Hygiene (MSDH)でのSPT患者で評価された。残存PPDに基づいたアルゴリズムは、残存PPDの予測した変化のないSPT間隔を見積もるように開発された。
43.9 (±13.0) 歳で 女性55.4% (n = 489)である総数883名の患者が同定された。線形混合モデルがSPT受診間隔、残存PPD ≥4 mmの損対とプロ-ビング時の出血に関して、最も高い統計学的に有意な影響を生じさせた。(p < 0.0001)。設定された時よりも早期に5回連続してSPT受診の患者は、期間が延びて受診した患者(19.2%, ±7.6)と比較して、平均% PPDs ≥4 mm が5.8% (±3.9) を示した(p < 0.0001)。加えて、期間が延びて受診したSPT、に比べて早期にSPT受診の>50%受診患者は5年後の歯周組織の安定性が増加し、20年後歯の喪失の頻度が減少していること(0.60, ±0.93 versus 1.45, ±2.07)が示された(p < 0.0001)。
SPT期間中歯周組織安定性に到達し、これを維持するためには、個々の包括的残存PPDプロファイルからの定量的データがSPT間隔のプランニング改善に貢献するのかもしれない。
(リコール間隔、残存プロービングデプス、サポーティブペリオドンタルセラピー)
「通常最初のSPT間隔は3か月に設定されるが、最近のシステマティックレビューでは3か月間隔に設定するエビデンスは弱いと指摘されている。
残念ながら、リコール間隔の良い期間を示してくれるような結論はなされていない。
この研究では中等度から重度歯周炎患者は最初のSPTを3あるいは4ヶ月で、歯周炎が軽度以下では6あるいは12ヶ月に設定している。そして、その後のSPT間隔を、SPT時にBOP<20%ならSPT間隔を1-2ヶ月のばして、BOP≥20%なら逆に1-2ヶ月短くしている。だからSPT間隔が短くなって、SPT受診が増えるのはBOPが増えた患者である。そんな患者の残存≥4 mmポケットデプスが、BOPが減っている患者より少なくなっているというのは、なんか変な感じ。」
(平成31年4月13日)

No.447
Association between time since quitting smoking and periodontitis in former smokers in the National Health and Nutrition Examination Surveys (NHANES) 2009 to 2012.
ALHarthi SSY, Natto ZS, Midle JB, Gyurko R, O'Neill R, Steffensen B.
J Periodontol. 2019 Jan;90(1):16-25.

 この研究の目的は、2009年から2012年の間に得られた2つの米国国民健康栄養調査(NHANES)において、非喫煙者、前喫煙者、現喫煙者の歯周組織状態を解析し、喫煙中止からの期間と歯周組織状態との関連性を決定することである。
2009年から2010年と2011年から2012年までのNHANESから喫煙状態と歯周組織診査が解析された。解析に含まれた調査対象者は18歳以上で、歯周組織分類アルゴリズムに対して必要な測定記録を持つNHANES口腔健康歯周組織診査を完全に全うし、NHANES喫煙状況質問票からのデータがそろっていた。ロジスティック回帰が、暴露として禁煙からの期間、結果として歯周炎の状態でロジスティック回帰が行われ、交絡因子で補正された。
喫煙状態は歯周組織状態と有意な関連があった(Chi-square; P < 0.0001)。歯周炎の割合は前喫煙者(19%)と非喫煙者(13%)に比較して、喫煙者でもっとも高い(35%)。前喫煙者の中で、交絡因子で補正すると、禁煙後各年は歯周炎に対するオッズ比(OR)において3.9%ずつ有意な減少と関連があった(OR for each year 0.961, 95% confidence interval 0.948 to 0.975)。
前喫煙者のうち、禁煙後の期間が長くなると、歯周炎になる可能性が低くなることと関連があった。
(ロジスティックモデル、栄養調査、歯周組織指数、歯周炎、公衆衛生、喫煙)
「歯周組織の健康にとって、最も影響力のある修飾可能なリスク因子は喫煙である。知っての通り、治療後のポケット深さや長期予後に悪影響を与える。では喫煙者が禁煙をした場合の歯周組織に対する影響はどのように変化するのであろうか。Tomar とAsmaは非喫煙者と同じ歯周炎罹患のオッズ比になるには、前喫煙者は11年必要であることを示している。
今回の研究から非喫煙者歯周病有病率は13.1%、前喫煙者と喫煙者のそれはそれぞれ、19.3%と34.5%であった。歯周炎のない調査対象者のうち、61.5%は非喫煙者、前喫煙者は26.5%で喫煙者は12.0%であった。喫煙者は中等度歯周炎調査対象者のうちの28.2%であり、重度歯周炎の37.5%を占め、歯周炎が無い調査対象者における12.0%あるいは軽度歯周炎調査対象者における22.6%よりも高い値を示した。今回の研究では禁煙後の期間は歯周病を有するオッズに対して防御的で、1年経過するごとに歯周病を有するオッズで、2.5~5.2%の追加で減少することと関連していた。禁煙後の期間を10年未満、10~20年未満、20~30年未満と30年以上と分類分けすると、この分類分けに従って、禁煙後の期間が長くなると歯周病の進行のしやすさが減少していた。
喫煙は歯の喪失と関連があり、喫煙中止で歯の喪失リスクは減少するが、10~20年で非喫煙者のリスクと同等に達するとされる。口腔の健康に禁煙指導は有意義と思われるが、歯科医院で禁煙プログラムがあまねく実施されているとは言いがたい。」
(平成31年2月17日)

No.446
Dietary therapy and non-surgical periodontal treatment in obese patients with chronic periodontitis.Martinez-Herrera M, López-Domènech S, Silvestre FJ, Silvestre-Rangil J, Bañuls C, Hernández-Mijares A, Rocha M.
J Clin Periodontol. 2018 Dec;45(12):1448-1457.

 食事制限減量介入の歯周治療に関する影響は知られていない。それゆえ、我々は体重減少が非外科的歯周治療に対する肥満被験者の反応を改善させるかどうかを評価することを目的とした。
肥満患者のこの介入試験はUniversity Hospital Dr. Peset(バレンシア、スペイン)で行われた。患者は食事療法の有無で2群に分けられた。全ての患者が非外科的歯周治療を受けた。歯周組織、身体測定、生化学的パラメーターがベースライン時と12週に評価された。
総78人が介入後再評価された。全ての歯周パラメーターが歯周治療後両群で改善したが、平均プロービングデプス(PD) (0.23 mm vs. 0.12 mm)とPD 4-5 mmの部位率における (10.4% vs. 5.89%)減少が食事療法群で有意に大きかった。さらに、補体第三成分と腫瘍壊死因子α(TNFα)が介入後食事療法群で減少した。平均PDでの変化の割合は第三因子(r = 0.233, p = 0.043)と、PD 4-5 mm部位変化の割合はTNFα (r = 0.414, p = 0.012)における変化と関連した。
この研究は食事制限減量介入が全身的炎症の大いなる減少を生じさせることを示唆しており、そのことから歯周治療への反応を高める可能性がある。
(食事療法、非外科的歯周治療、肥満、歯周炎、体重減少)
「肥満は非外科的な歯周治療への反応に悪影響を与えると言われるが、体重減少の非外科的な歯周治療への効果を評価した研究はほとんどみられない。肥満外科手術を受けた人はそうでなかった人に比較して、歯周治療によるPD、CALおよびBOPの改善が良かった、という報告がある。ただし、歯周治療がない場合には、肥満外科手術を受けた後も歯周病は重症化していた。また食物線維が多く含まれ、低脂肪の食事はPD、CALおよびBOPを改善させる報告もある。
体重減少は心血管系リスク因子や中性脂肪を低下させる一方、HDLCを上昇させる。今回の研究でも中性脂肪の減少とHDLCの増加がみられている。さらに体重減少は血圧に加えて、血糖値減少などの炭水化物プロファイルにも影響を与えるとの報告があるが、今回の研究では治療後の糖代謝や血圧に変化はなかった。
体重減少でもたらされた歯周病の病状マーカーの改善はフォロー期間中に体重が元に回復しても持続していた。そのため体重減少が直接歯周病マーカーに影響したのではないだろう。著者らは全身的炎症パラメーターが寄与しているのでは、と推察している。」
(平成31年1月3日)



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